fieldseries FIELDシリーズ
- TOP
- FIELDシリーズ一覧
- FIELDシリーズ第5弾|上棟が進み、建物の骨組みが見えてきました
FIELDシリーズ第5弾|上棟が進み、建物の骨組みが見えてきました
2026.09.14
FIELDシリーズ第5弾の現場では、工事が着々と進み、建物の骨組みが少しずつ見えてきました。
今回の工程では、柱や梁が組み上がり、これまで図面上で見ていた建物が、実際の空間として形になり始めています。
建物が完成すると、柱や梁などの構造部分の多くは壁や天井の内側に隠れてしまいます。
だからこそ、こうした工事途中の段階は、建物がどのようにつくられていくのかを確認できる貴重なタイミングでもあります。
現場では、柱が立ち、梁が組まれ、床が施工されることで、各階の広がりや建物全体の輪郭も徐々に分かるようになってきました。
完成した物件を見るだけでは分からない、建築途中ならではの様子をご覧いただけます。
【建物が少しずつ「空間」へ】
何もなかった場所に柱が立ち、床ができ、少しずつ部屋や共用部分のスケール感が見えてきます。
工事の進捗を追っていくと、一棟の建物がどのような工程を経て完成していくのか、その変化をより身近に感じていただけると思います。
FIELDでは、完成後の物件だけではなく、建物ができあがっていく過程についても継続してご紹介しています。
今後は外壁や設備、内装など、さらに工事が進んでいく予定です。
引き続き、FIELDシリーズ第5弾の進捗をお届けしてまいります。
完成までの変化も、ぜひお楽しみに。


